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遙かなる時空の中で 夢浮橋(通常版) サンタクロースっているんでしょうか? トーマの心臓 (小学館文庫)




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 w*k
兄アニ^^ MarvelousAQL Inc.さんの
ウェブカレ二次創作ガイドライン
により、画像引用
並びに、現在創作中です

 - * - 

*TFC

古川登志夫さんを応援しています♪
 『あるがまま』という生き方に共感
 してしまった人(私=193)による、
 きまぐれ〜なところです。

   では、早速・・・
   肩の力を抜いて、ひと休み♪
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    | 2020.02.06 Thursday | - | - |

    「w*k」 過去絵その3
    00:03
    過去絵を、気分転換のために、自分用にupしてみる(笑)

     今年の春に、パソちゃんがデータと共にアウトになったから、
     元絵のない絵もあるんだ。
     これからは、ちゃんと別データつくっとかなきゃね(反省

     ―― その前に、ソフトなんとかしなきゃ(笑)

    //////////////////////////////

    以下、2010.4〜2010.12投稿分です。

    ///////////////////////////////


    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 5 2. (2010年12月21日 01:43)
    Xmas
    「あなたと何をしましょうか?」
    先生は、プランを練っています。今しばらく、お待ちくださいませ(笑)
    ----
    加工は、出来心です。許されて。
    先生が居てくださるなら、私は何だっていいです。(〃∇〃) ☆
    クリスマスイベント到来♪――楽しみです。
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 287. (2010年11月20日 00:37)
    ワイン
    「さ、一緒に飲みましょう♪」
    先生は、同じグラスを彼女に手渡した。
    (高校生の君には、同じ色のジュースだね。)
    グラスを傾けて、乾杯!
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 270. (2010年10月28日 17:52)
    仮装
     「○○さん、こっちです。」
     木陰に身を潜めていた彼女を見つけ、すぐに声を掛けました。
     キョロキョロと視線を漂わせていた彼女が、
     やっと私を見つけた。
     「先生。来ないかと思った。」
     顔を近づけて窓越しに彼女が話した。
     「さあ、乗って。」
     彼女は、車の助手席側に回り込み、私の隣に掛けた。
     「どこに行くんですか?」
         (文字数制限により、中略)
    「先生、スゴイ!なんて広い部屋なの。」
     山の中の小さなホテルの1室は、
     私達を世間と隔絶するには十分だった。
     「今空いてるのは、ココだけでしたから。
     お腹は、すいていませんか?」
     「そんなには。まだお昼になってないし。」
     「じゃ、手を貸してください。」 彼女に、紙袋を手渡した。
     「これは?」
     「着替えてきてください。右の部屋で。
     私は、左の部屋で、着替えますから。」

     「着替えたよ。先生、なんで私、ドレスなの?
      ――ちょっと何?先生、その格好!?」
     「今日は、ハロウィンでしょう。ちょっとした遊び心ですよ。」
     「さ、お姫様、お手をどうぞ。」
     私は、ドラキュラ伯爵。彼女は、愛しの白雪姫。
     彼女に何かあるならば、私は助けてさしあげましょう。
     「なんだか、くすぐったい。先生、怖いほど、似合ってる。」
     「ありがとうございます。でも、そんな事を言っていると、
     私は、その気になってしまいますよ。――さあ、こちらへ。」
     彼女の背中に手を回した。
     彼女は、目をまあるく見開いた。
     彼女の肩に手を置いて、正面を向かせて、耳元で囁いた。
     「○○さん、あなたを…・・・」
        ---- 以下、脳内補填希望♪です。(笑
    -- * --
    テーマでお絵描き2 218. (2010年10月15日 01:07)
    羽
     「ハロウィンって、お菓子をもらう日でしたっけ?
     仮装のお祭りでしたっけ?」
     という生徒の主張に、本当の意味を教えるべきかどうか?
     迷ったりするけれど。みんなで楽しめれば良いか♪
     などと想ってしまう先生です。(笑)
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 229. (2010年9月16日 00:27)
    夏
     カレ絵が いっぱい うれしいな ♪
       *
      暑い季節は、こんな格好もしてたんじゃないかしら?
     もちろん、願望も込めて(笑)
    -- * --
    会長ラブ!!と愛を叫びましょ〜3 250. (2010年8月30日 22:35)
    薫BD2010
     遅れちゃったけど・・・ 「 薫君♪、おめでとう! 」
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 201. (2010年8月8日 00:53)
    砂浜
     車の補助席というだけでもドキドキするのに、
     先生のドライビングは、快適で・・・
    「寝てしまったのですか?着きましたよ。」
        *
      そして、お約束の海へと。彼女がやってくるのを待つ先生の図です。
      去年から、よく言われていたから
     夏休みにそんなイベントがあるといいな♪
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 170. (2010年7月16日 00:22)
    つかさBD2010
     「…先生」
     「どうかしましたか?」
     目が合って、彼女は視線を落とした。
     「教科で、何か?」私は、期待薄だと想った。
     「いえ。あの……今日は、先生の…」
     思いきったように、彼女は口を開いた。
     「はい、私の?」次の言葉が聞きたくて――。
     「誕生日なのですか?」
     彼女は恥ずかしそうに、少し上目遣いだ。
     「そうですよ。」
     「あの、おめでとうございます。」
     私は、君のその笑顔が好きですよ。
     「ありがとうございます。」
     「さっき、クラスメイトに聞いたばかりで、
     実は何も用意してなくて、…でも、言いたくて。」
     「いいですよ。手を出してください。」(←絵参照)
     彼女は、恐る恐る手を差し出した。私の手に彼女の手が重なった。
     「これで、OKです。」
     「えっ?」キョトンとする彼女の手を引き寄せた。
     「プレゼントは、君でいいから。」
     「そ、そんな…」顔を真っ赤に染め、彼女の手に緊張が走った。
     「本当に、ありがとう。君に祝ってもらえるのが一番嬉しいです。」
           ― * ―
     後は、ご想像にお任せして。(笑)
     先生、絵については深く追求しないでください。
     気持ちだけは込めさせていただきましたから(汗;;
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 143. (2010年4月28日 15:17)
    点検
     「いつもデレっとしてる わけでは、ありませんよ。
      貴女に逢うための服選びの最中ですから。
      ああ、でもやっぱり、迷いますね。」
     と、姿見付きのクローゼットの前で点検中。
     けど、ボタン留めるの面倒なんでしょうか?(笑)
    -- * --
    【綾川先生、愛してます】 4 126. (2010年4月2日 00:18)
    カレー
     「カレーを購入できなかったの? ごめんなさいね。
      私の手作りでもよければ、 食べてくださいね♪」
      ・・・既に罠♪・・・

     * 知らなかった4月一番でしたので、
      妄想だけでも、共有させてください(笑)
    -- * --
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      | 2011.08.18 Thursday |     ・w*k絵ログ | comments(0) |

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        | 2020.02.06 Thursday | - | - |
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