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遙かなる時空の中で 夢浮橋(通常版) サンタクロースっているんでしょうか? トーマの心臓 (小学館文庫)




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 w*k
兄アニ^^ MarvelousAQL Inc.さんの
ウェブカレ二次創作ガイドライン
により、画像引用
並びに、現在創作中です

 - * - 

*TFC

古川登志夫さんを応援しています♪
 『あるがまま』という生き方に共感
 してしまった人(私=193)による、
 きまぐれ〜なところです。

   では、早速・・・
   肩の力を抜いて、ひと休み♪
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    | 2020.02.06 Thursday | - | - |

    「文庫」 認めてもいいんだよな?
    00:03
    自分という存在のあるべき場所って?
         ここでいい・・・はず?

    誰もが、フツーだと思っていることは
        本当に正しいのだろうか?


    「ワタシは、誰かに寄りかかっていれば
          安心・・・だと思った」

    「オレは、いつも全力で生きちゃ来なかった」

    「ワタシは、愛を選んだ」

    「オレは、今楽しい事をしたい」

    「ボクは、キミに――」

    みんなの前に開けてきた道は、
       どこに続いているのだろうか?




    *
    いつもの個人的なメモです。

    ストーリーの鍵は、『罪歌』でした。

    ブクロに生きる一握りの
    高校生として目立たなかった3人は、
    重要な秘密を心に仕舞っていた。
    それを情報屋は、知っていた。
    勿論自身の退屈しのぎでもあり
    趣味と言ってもよかったのかもしれない。

    「静ちゃん、何で居るの?」
    「むしゃくしゃしたからだ!」
    このふたりの関係がもっと明らかになればいいのに。
    曲がってうけとっちゃうと、
    そこには愛があるからだとかいっちゃいそうだよ(笑)

    スカッと爽快な静ちゃんをみたので、
    いいとしませうか?(笑)

    新羅の父ちゃん、黒い!

    オタク、半端ねぇ!

    ――そんな印象で・・・ありました。
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      | 2011.01.28 Friday |   ・本 | comments(0) |

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        | 2020.02.06 Thursday | - | - |
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