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遙かなる時空の中で 夢浮橋(通常版) サンタクロースっているんでしょうか? トーマの心臓 (小学館文庫)




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 w*k
兄アニ^^ MarvelousAQL Inc.さんの
ウェブカレ二次創作ガイドライン
により、画像引用
並びに、現在創作中です

 - * - 

*TFC

古川登志夫さんを応援しています♪
 『あるがまま』という生き方に共感
 してしまった人(私=193)による、
 きまぐれ〜なところです。

   では、早速・・・
   肩の力を抜いて、ひと休み♪
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    | 2020.02.06 Thursday | - | - |

    「文庫」 その煌きに翻弄され
    00:07
    探していたブラックダイヤが、伯爵の元に。
    大きな雫形のそれには、対のダイヤが存在した。
    その曰くあるダイヤは、
    相対するプリンスも狙っているものだった。

    行きががり上婚約者であるリディアは、
    フェアリードクターとしての役割を感じとり、
    伯爵達が影で進めていた事に、
    首を突っ込んでしまう。

    *
    「 おまえ、こういうの欲しいんだろ? 」


    *
    いつもの、個人的なメモ。

    『伯爵と妖精』。
    前いつ読んだのか、忘れてしまいました。
    久々に、手にとって見ました。(笑)

    ムーンストーンの管理妖精が、
    自分の思い通りに話を持っていきたがってるのか?
    リディアが、
    自分の本当の気持ちに気づいていないのか?
    伯爵の、
    思い違い(リディア曰く)か?
    という、微妙な一線があって;;


    ケルピーは、変わらず彼女がお気に入りで。
    リディアの傍に居たい、望む事は叶えたいと・・・
    その純粋な行動が、素敵だと想います♪


    またしても、エドガー自身に関わる事で、
    彼女は、思い悩むんですよねぇ。
    結構、彼女の為に、彼も
    今まで味わったことの無いような感情を抱く。


    *
    あとがきの貴族の位のお話、
    興味をそそりました。
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      | 2010.06.27 Sunday |   ・本 | - |

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        | 2020.02.06 Thursday | - | - |