↓↓↓ * ただ今応援中!!
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>


遙かなる時空の中で 夢浮橋(通常版) サンタクロースっているんでしょうか? トーマの心臓 (小学館文庫)




qrcode





 w*k
兄アニ^^ MarvelousAQL Inc.さんの
ウェブカレ二次創作ガイドライン
により、画像引用
並びに、現在創作中です

 - * - 

*TFC

古川登志夫さんを応援しています♪
 『あるがまま』という生き方に共感
 してしまった人(私=193)による、
 きまぐれ〜なところです。

   では、早速・・・
   肩の力を抜いて、ひと休み♪

友へ
23:55
あの時から、ずっといてくれる友
私の外見は、こんなにも、あの時とは違うけれど

会えば、あの日のままの、眼差しで
話しかけて、微笑みかけてくれる

こころの温もりをも、与えてくれる

自分は、なにもできない
けれど
いつでも、その記憶を引き出して

この日が来るたび
君を想う

 *

おめでとう

続きを読む >>
0
    | 2010.07.20 Tuesday | * 散文 | - |

    つれづれなる・・・ままに
    22:14
    かなり振りに、『イティハーサ』を読んでいます。
    (早川の文庫版の方ですが。)

    いつもいつもいつも
    青比古の時々の言葉が何処かに引っかかるんですが。
    今度は、割合自然に「気持ちの変化」を楽しんでいます。

    *
    お話の終末から
    最近は、『遥か』の流れにも同じものを感じるので
    何処かで同じ事が起こっているのかな?と。

    『イティ』も出版社の影響で
    豪華本と文庫版の結末は違うからかもしれない。

    実際、生きてる限り『二者択一』は続くので
    選ぶポイントで、未来は変わっちゃうハズで…。

    ミズチに乗って、彼ら何処に往くのか??


    *
    美しき神々もあれど
    私は、桂さん姉弟が好き♪
    何より、作者の水樹和佳子さん大好き♪♪♪


    0
      | 2009.07.29 Wednesday | * 散文 | - |

      友へ
      23:00
      君はまだ燃えているだろうか

      あの日から変わらず
      ずっと追いかけていた君

      ほんと凄いよ
      だから僕は惹かれるのかもしれない

      僕らが過ごした日々は遠いけれど
      たまに会うと
      空白の日々なんて目じゃなくなるんだ

      いつも心のどこかに居てくれる君
      いつもありがとう




      *

      ガンダム仲間さん達と交流できた
      あの日も楽しかったです。

      続きを読む >>
      0
        | 2009.07.20 Monday | * 散文 | - |

        観るのも楽しい♪
        22:01
        お絵描きを観て回るのも好きです。
        普段は、行かないサイトをブ〜ラブラ
        していると、素敵絵を ≡( ̄ー『+』ゝ発見!!

        あ〜いいなぁ♪
        と癒されて、しあわせ〜でございます。

        *
        ゲームは、
        一旦、コルダ2をプレーしておりましたが、
        Dグレに移行しました(笑)
        丁度、自分達が遅れて読んでいる辺りなので、
        にゃかにゃか、いい感じに進行中。

        0
          | 2009.04.27 Monday | * 散文 | - |

          たまには、やらないとダメデス;;
          23:37
          お絵描きの方、さっぱりだったんで、また練習再開の再開です(マテ;
          つーわけで、線だけだけど
          // N // のニコル(青年)のイメージで描いてみました。
          もしイメージ違っちゃたら、
          あなたのイメージに脳内修正してくださいませな。

          ニコル

          0
            | 2009.04.14 Tuesday | * 散文 | - |

            ピピっとな
            23:15
              散歩道 川を辿れば 花筏
                     向こう岸から 君が手を振る 
                                 (4/13推敲修正しました)

            日中、とても暖かくなりました。
            陽射しが痛いよ〜〜
            でも、やっぱ大好きな花はこの時期に咲く。
            時間に余裕が有れば、
            のほほんと、お花見したいものです。

            3〜5分位開いたら、ワクワクします。
            桜吹雪も情緒があるけど、物悲しいなり。
            そろそろ葉桜になりつつある木もあるなぁ。

            続きを読む >>
            0
              | 2009.04.12 Sunday | * 散文 | - |

              ○○ですね
              22:27
              12月といえば、
              やっぱ、アレですかね〜?
              で、
              あの方に扮して
              …いえ、描いてみたかっただけです(笑)

              ラクガキを何処に野晒しにするか?
              迷いますし、
              恥ずかしいですからね;;・・……(-。-) ボソッ

              *
              大学時代は、サンタさんに成りすまし
              女の子に片っ端から、声掛けてても可笑しくない
              ただのバイトだったりするかも?

              先生だったら、昔のことはさておき
              今付き合ってる子に、サプライズ!!
              だよね??

              注) 妄想の世界です

              0
                | 2008.12.04 Thursday | * 散文 | - |

                ことばあそび
                22:30
                いつも 好きなコトは
                いつも そばにアル

                そして

                いつもの 言葉あそび
                いつもの 数字あそび

                そう

                私って 
                いつも言葉や数字を ゴロゴロ転がしている

                *

                続きを読む >>
                0
                  | 2008.11.11 Tuesday | * 散文 | - |

                  想いは・・・
                  22:01
                  昨日
                  泣いてた あの娘
                  空を見上げて

                  誰もが通り過ぎようとして
                  その彼女の姿を 目に留める

                  ハンカチで涙を拭うでもなく
                  ただ静かに泣いていた

                  そこに居あわせた ボクも
                  ただ立ち止まることしかできなかった
                   
                  彼女は あれからどうしたのだろうか
                  今になって 気にかかる

                  ------------- * The 即興 * --

                  続きを読む >>
                  0
                    | 2008.10.13 Monday | * 散文 | - |

                    芽生え
                    09:55
                    ふとソラを見上げる、、が続いていた


                    少しオレンジで暖かな光が建物を包みだした
                    ソラを見上げると
                    アカネ雲がポッカリ浮かんでいた
                    「またあした」
                    と誰かの声が辺りに響く


                    焼けるような暑さに
                    ソラを見上げると
                    ニュウドウグモ
                    「まぶしい」
                    一斉にセミの音
                    ジリジリと汗が噴出してくる


                    ソラを見上げると
                    「イチバンボシ見つけた」
                    ミルキーウェイを風が渡る
                    星々は瞬き時を刻む


                    何と無く何かが変わろうとしているのかもしれない
                    そんな予感がする、、
                    ボクの中の小さな腫れ物


                    *--

                    空になるとき―生まれかわった流木たち〈2〉
                    空になるとき―生まれかわった流木たち〈2〉
                    神岡 学, 神岡 衣絵

                    0
                      | 2006.06.26 Monday | * 散文 | - |